【代表挨拶・創業の精神】
【地域活動紹介】


ハッピースマイルの代表を紹介するよ☆

自己紹介
合同会社Smile 共同代表
🍀認定作業療法士 鹿島 尚晃🍀
地域活動:
公益社団法人 Kawasaki Kids基金 評議員
茨城県作業療法士会 医療圏 コミュニケーションディレクター
☆資格一覧☆(順不同)
・認定作業療法士
・児童発達管理責任者
・強度行動障害研修修了
・臨床実習指導者
・住環境コーディネーター(2級)
・地域包括ケア推進リーダー認定
・高次脳機能障害コーディネーター認定
・徒手的リラクゼーション認定
・認知症ライフパートナー(3級・2級・1級)
・介護予防推進リーダー認定
・防火管理責任者
・高所作業車
☆論文☆
日立製作所 研究発表:1回
日本作業療法士協会:
(沖縄・福岡において発表)
その他:茨城県 数回

自己紹介
合同会社Smile 共同代表
🍀作業療法士 鹿島 沙也加🍀
地域活動:
茨城県作業療法士会 代議員
☆資格一覧☆(順不同)
・作業療法士
・児童発達管理責任者
・強度行動障害研修修了
・住環境コーディネーター(2級)
・高次脳機能障害コーディネーター認定
・徒手的リラクゼーション認定
・防火管理責任者
☆論文☆
『特別支援学校における作業療法士』
についての論文作成
㈱日立製作所 研究発表:1回
茨城県作業療法士会:1回

創業の精神についてご紹介します☆
- 作業療法士 鹿島夫婦より🍀
- 🌱 創業の精神 ~共同代表 鹿島沙也加の想い~
原点期:小児リハビリへの関心と臨床経験
ハッピースマイルは、共同代表である作業療法士・鹿島沙也加の原体験と強い想いから生まれました。
大学時代から小児リハビリに深い関心を持ち、研究テーマにも小児を選んでいた私は、卒業後、総合病院で基礎をしっかりと学びながら臨床経験を積みました。
日々の現場で子どもたちと向き合う中で、「もっと子どもたちの可能性を広げたい」という気持ちが少しずつ育っていきました。
苦悩期:育児ノイローゼと視点の転換
その後、出産・育児を経験する中で、心身ともに疲弊し、育児ノイローゼに陥った時期もありました。
そんなある日、保育園の先生からかけられた言葉——
「◯◯くんは◯◯が得意だよね。とてもいいことだね」
「できないことがあって当然。誰でもそうでしょ?」——が、育児への視点を大きく変えてくれました。
“できないこと”ばかりに目が向いていた日々から、“できること”に目を向けるようになり、子どもを褒めて育てる喜びを知りました。
そして、親が笑顔でいることが、子どもの笑顔につながることも実感しました。
気づき期:想いの芽生えと願い
この経験から、次のような想いが芽生えました。
・悩みを抱える親子に、温かく前向きな考え方を持ったスタッフだけが集う場所をつくりたい
・子どもたちがたくさんの経験にチャレンジできる場所を
・できることをたくさん褒めて、自信を育む場所を
・希望する方に、もっと多くのリハビリ職による療育を届けたい
この願いが、ハッピースマイルの創業へとつながっていきました。
創業期:支えと感謝、そして決意
私たち夫婦は、もともと病院勤務の一般人でした。
本気になりすぎて、わが子の前で倒れてしまったことも、過呼吸になったこともあります。
それでも、この想いを形にしたい一心で、多くの方々に支えていただき、今のハッピースマイルがあります。
※この感謝の気持ちを胸に、私たちはこう決意しています。
・忙しくても、やりがいを持って楽しく働ける会社づくり
・この会社を通じて、しあわせに生きる人を増やしていくこと
それが、私たちの原点であり、ハッピースマイルの出発点です。



~理解から協力のつながりを大切に~
🍀公益社団法人 (評議員)
KAWASKI KIDS基金
🍀一般社団法人 (理事)
KAWASAKI KODOMO MIRAI基金
ひたちなか市の子ども達・子育て世代が少しでも住みやすく今より良い環境の市にするために、、、
市長さん・議員さん・教育委員会・フリースクール・子育て支援センターなど垣根を超えた大人が繋がり、協力をしあって動いている団体です。

🍀講話
『児童発達支援事業の大切さ』
『放課後等デイサービスの現状』
『保育所等訪問支援事業による連携』等
茨城・千葉・大阪・名古屋・東京・宮城など
様々な県で講師として講話を実施


🍀ひたちなか市の大谷明市長さんが
ハッピースマイルに来てくださりました!!
行政と民間の垣根を越えて、
子ども・保護者のために大切な繋がりです



☆近隣の高校生へ職場体験実施☆
複数学校からの職場体験を受け入れています。
福祉分野のすばらしさ・大切さを少しでも知ってもらえると嬉しいです🍀

『茨城県作業療法士会』講師
【福祉事業におけるOTの必要性】について
児童分野における作業療法士が増え、作業療法士同士での情報交換をしあい、不安なく療育を自信もって出来る環境にしていくために 出来る限りのことはしていきたいです。


